ワカトビ スラウェシ島 | WAKATOBI Indonesia

ワカトビとは?
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リゾート開発の片隅に生きる昔ながらのインドネシアの海。

ワカトビはワンギワンギ、カレドゥパ、トミア、そしてビノングコという4つの代表的な島で構成され、それぞれの頭文字から[ワカトビ]と名づけられました。
インドネシア南東スラウェシ州に位置し ワカトビ周辺の海域はインドネシアでも最も生物多様性が高く珊瑚礁に富んでおり、1996年には同名で国立公園に指定されております。

ワカトビと聞くとトミアにあるリゾートが有名ですが、ここワンギワンギではより海で生きる昔ながらの生活に触れることが出来ます。インドネシアの海を身近に感じてみて下さい。

ホーム・リーフは、険しい外壁が深く沈み込む非常に長いバリア・リーフになっており、 巨大なオーバーハング、美しいサンゴ礁の地形が広がりす。

 

まめ知識!!
最終ダイビング後に車で島内を見てまわります。
主な内容は、海上生活をするバジョ族の村(シージプシー)を見学、
島の水瓶になっている湧き水のプール、島が一望できる展望台、
最後に市場に寄り、近海でとれた魚介類を購入しその日の夕食でレストランで料理してもらいます。

ツアー情報

※延泊・追加ダイブ可能です。こちらはあくまでもお勧めのプランなので、ご出発地、滞在日数、ダイビングポイントなど、お客様のご希望があればお気軽にお問合せ下さい。ご希望に添ったかたちでアレンジさせて頂きます。

基本情報

シーズン  : 雨季4月〜8月、乾季9月〜4月
平均気温  : 23〜32℃
平均水温  : 26℃〜30℃
適正スーツ : 3〜5mm